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失敗しないデートの誘い方!付き合う前の3回目は特に慎重に

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デート

女性から男性を誘うときに失敗しないデートの方法は知っていますか?

女性からデートに誘ってもいいのか悩みますよね!?

デートの誘い方について色々なシーンを紹介したいと思います。

【上手なデートの誘い方】女から3回目のデートに誘うのはアリ?

彼がなかなかデートに誘ってくれない、そんな時は女子から誘うのもアリです。

デートの誘いや告白も女子から伝えるのは珍しくないです。

普段から自分の意思を持っていて行動力のある男性のときは、恋愛対象ではないと判断したために誘ってこないことが考えられるため、誘ってもOKをもらえる確率は低い可能性があります。

行動的な男性ではない場合は自分から誘えない告白が苦手というタイプもいます。

2回目のデートの雰囲気が良いときは女子からの告白で成功する確率は高いが、付き合ってからも女性主導になりがちな点は否定できません。

自分が主導権を握る恋愛でもOKときは、デートに誘って告白しましょう。

「映画やイベントへの誘い」

・映画のチケットが余っているから、良ければどう? みたいな感じで誘えば自然だと思う

・○○ってイベントがあるから一緒に行ってほしい。

男性の方も、映画やイベントのさりげない誘いはOKだと答えてましたのでバッチリですよね。

「相談事やお願い事を持ちかける」

・相談があるという口実で呼び出す。同じ会社ならば仕事の相談で……など。

仕事の悩みや相談というのは、同僚や上司ならまず断りにくいのではないでしょうか? 頼りにされているようで男性はうれしいはず。

「お店に行ってみたい!」

・今度このお店に行ってみたい!と気になる飲食店を話題に誘ってみる。変に勘ぐられないと思うから

行ってみたいと思っているお店の誘いなら、気楽にOKをもらえそうですよね。会社帰りに行けそうなお店もいいかも。さり気なく誘えそうです。

「プレゼント選び等のために買い物に誘う」

・弟の就職祝いを買うのに付き合って……などと言う。男性に一緒に選んでほしいからというと、誘いやすいから。

プレゼント選びを手伝ってもらうのは、良い手ですよね。家族へのプレゼントというのは、親しみも持ってもらえるかも。

デートの誘い方が下手だなぁ…と思われてしまうパターン

好きな人をデートに誘うときにやりがちな3つの失敗例

(1)自分の希望が言えない

女性:「よかったらご飯食べに行かない?」

男性:「いいよ、いつにする?」

女性:「いつでもいいよ(できたら週末がいいな)」

男性:「食べたいものある?」

女性:「○○くんの好きなもので(あのイタリアンのお店、雰囲気も良さそうだし評判もいいみたいだから行ってみたいな)」

好きな人を相手にすると本当は自分の希望が心の中にあるのに言えなくて「いつでもいい」「なんでもいい、どこでもいい」と答えてしまう。

気を遣っているつもりだとしてもこういった言葉を多用するのは避けた方がよい でしょう。決定を委ねてしまうことで「本当に行きたいのかな?」「何で俺がそれを決めなきゃいけないの?」と相手に思わせてしまうおそれがあるからです。

(2)自分の希望ばかり主張する

女性:「12/22に表参道でイタリアン食べましょうよ!」

男性:「悪い、その日はちょっと……」(12月は何かと忙しいんだよな…それになんで自分の食べたいものばかり押しつけてくるんだよ)

グイグイ押そうとするばかりに自分の希望を一方的に伝えてしまう、という失敗もありがちですね。相手に自分勝手な印象を与えてしまいかねませんし、男性側が代案を出す隙もありません。

(3)回りくどすぎて本題が伝わらない

女性:「冬って!なんていうかその……飲み会とかいっぱいあるけど………カニとか牡蠣とか鍋とかそういうのが美味しい季節だけどその……そういうの、いっぱい食べて飽きちゃってイタリアンとかが食べたいような気分になったりして……」

男性:「え??」

何とかして上手く誘おうとするものの本題に入る勇気が出ずに回りくどい言い方になってしまうこともあるかもしれません。

しかしこれでは相手に言いたいことが伝わらず、場合によってはイライラさせてしまう でしょう。

言いたいことをズバっと言ってもダメ、言わなくてもダメならどうすればいいの?

そう思った方に知っていただきたいキーワードが「アサーティブ」です。

自分の要求や意見を、相手の権利を侵害することなく、誠実に、率直に、対等に表現する」という意味の言葉で使われていました。

「アサーティブなデートの誘い方」

「アサーティブ」の考え方をデートに誘うときに使うとすれば

・自分の気持ちを尊重する(対等に)、相手の主張も尊重する(対等に)

・下手に出ない(対等に)、希望は簡潔にはっきり言う(率直に、誠実に)

女性「よかったらご飯食べに行かない?、男 いいよ、いつにする?」

女性「来週の木曜と土曜の夜が空いているんだけど都合はどう?」

男性「ごめん、来週の木曜と土曜は仕事が忙しくて。再来週なら月曜以外空いてるよ」

女性「わかった。じゃあ再来週の金曜にしない?」

男性「いいよ。何か食べたいものある?」

女性「表参道にオススメのイタリアンがあるって××さんから聞いたんだけどどうかな?」

男性「いいね。じゃあそれで決まり!楽しみにしてる!」

失敗例と比べると会話が断然スムーズに進んでいて、デートの日取りについては女性の最初の提案通りになっていません。

会話の進め方であれば男性も代案を提示しやすいため話がまとまりやすくなります。

まとめ

女性から男性を誘うのは勇気がいることですが、気になる男性で自分に好意を持っているなら、自分からデートに誘ってみてはどうでしょうか? 結果がだめでもいい経験に

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